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最近ものすごく雪が降ってるような気がします。そのおかげか、寒いですねー。
相変わらず、私の風邪は良くなる傾向はないようです・・・静まった空間での咳は何だか申し訳ないんですよ。これは私だけか?

というわけで、ちょっと遅れましたが"マチェット製作vol.2"です。時間かかるなぁこの作業。

では、本文です。

・・・

前回の記事と少し時間が開いてしまったので、簡単におさらい。詳しくは前々回の記事を参照していただけるとよりわかりやすいかと。

今回、作成するマチェットは叩き切る片手剣で比較的大型。そのため作成期間がどうしても長くなってしまいます。
で、途中まで大雑把に切った所で前々回は終了してましたね。作成手順は省略。

こんな感じ。思い出してくれたかな?別に気楽に見てもらって結構ですけどね。

そして、その続き。

持ち手の部分を前々回、大雑把に切りすぎたのでさすがにこれではいけないなと思い、形を整えます。
私の家の工具箱は寂しいので、やはり加工がしんどい。というより難しい。

ポキッ! アッー!!

折れた!! (;´∀`)コレダカラマガッタノコギリハ・・・

ほんとに一瞬の出来事。写真に対して縦方向の方が割れました。。。
で、横方向はむしゃくしゃしてやった・・・ではなく、「折れたんだから、切りにくいやり方する必要ないんじゃね?」と思ってやった。遠まわしに言い訳。

まぁそんなことがあったんですが、とりあえずその日の途中報告。

削って削るまくるゲームは無料ゲームであります。

刃の部分は表面を削って、鋭利にジョジョにしていきます。ですが、この状態ではまだ何も切れません。しかも重い。
上が・・・問題児の柄の部分。これは仕方ないよね。うん、仕方ない。

2週間でこれかよっ!とか言わないでください。体調悪かったんですよー。

で、数日後。この日の間に風邪て学級閉鎖になった。
その間に作業も作業しましたよ。ただ、あまりの寒さに部屋に撤収。寒がりの自分が情けないです・・・
部屋の中の作業は結構力の制限されます。

なぜなら、うるさい。そして、机に穴が空く。

単純に凹んだりうるさかったりと周りを考えた配慮なのです。1人暮らしなら平気でガンガンやるでしょうな。(推測)

そこから約1週間後。
その一週間はいつもと変わらず、彫刻刀やら鉋(カンナ)やらを使って木を削ってたんですが、母が最近近所にできた工具店に用があるということで、それについていくことに。いまこそ、道具を揃えるチャンスだっ!!
あ、ちなみに母は工具に用はないですよ。生活用品とかの補充。広告見て安かったようだ。

まぁわりとどうでもいい。

店内の写真を撮りたかったんですが、あいにくカメラを持ち合わせてなかった。携帯があったらなぁ。
言葉で表現すると、品数は多くて助かる。ですが、

値段が高い。そして見にくい。

目が疲れます。眼が悪いのでメガネをかけてたんですが、それでもキツイ。ちょうど電灯の影の場所だったのかな。
なにより、上から下まで商品がぎっしり。一番の下の品なんて踏んでしまいそうなほど。お年寄りにはキツイ。

30分ほどかな?色々見て回って安い品で使える物を探す。これがまた楽しい。。

まぁ、そんな訳で何個か必要なモノを購入。いや、必要ではなく効率が上がるといったほうが正確。
写真です。

色が好き。(この写真に限る)

これ全部の料金が2000円いかないぐらい。

この中で一番安いのが、紙ヤスリ。29円?だった気がする。3つ買っても100円を超えない。これはいいね。
ヤスリの目は60・100・320です。120・180は家にあるのでこんな感じかな。
買うときの目安は、100→160→320のように2倍以下の目を買うといいみたいです。今の説明でわかるかな?

で、一番高いのが、ノコギリの替え刃・・・のとなりにある木材鉄ヤスリです。これが600円ぐらい。
替え刃と鉄ヤスリは近い値段。あんまりお金を使いたくなかったんですが、今回は小遣いから出てないので問題ない。
ぶっちゃけるとですね・・・鉄ヤスリあんまり使わないかも・・・。ちょっと勿体無かったですorz

そして、鑿(のみ)も購入。"のみ"ってこんな字を書くんですね。実はこのPCでは漢字に変換することが出来なかったので、コピペしてます。見ても書けない・・・。
で、これが498円ぐらい。あ、3つセットでです。他のやつは1つ1000円とかしてたので安いんじゃないかな。
これは使える。現に作業効率は結構上がってます。

以上を購入。新しいと切れ味が違いますね。

机上でで作業したのは初めて。

いきなり作業場が華やかになりました。え?進研ゼミやってるのかって?やってて、やってないってやつです。
この時は持ち手の加工をしてるところです。結構堅かったりする。。。

作業中は手袋をはめて作業します。手袋といっても親指・人差し指・中指の3本の指のところを切って作ったものです。
鉋とかを使うときに何度も助けられました。ホントに手の甲の皮が剥ぎ取られてたかもしれない。

しかし彫刻刀で指を切った。。。

作業しやすいように指の3本を切ってるんですが、それが裏目に出たようです。見事にグサッと。全治2分。
血が出ても一瞬で止まらせるのが俺クオリティ。

でも、刃物はやっぱり危ないですね。特に彫刻刀は油断するとスパッといきますよ。注意してね・・・といってもこんな事するのは私だけか。

と、今回はここまで。ちょっと量が少ない気もしますが、ここらで筆を置こうかと。

んー。これはまだまだ時間がかかるなぁ。やりたいことが沢山ありすぎて、ちょっと最近忙しいです。別に勉強が忙しいとかではないですよー。
記事には書いてませんが、写真で見るより大分進んでます。要するに写真が超最近のものじゃないってことです。
今はですねー、大体表面の加工を終えて、刃の作成とヤスリかな。刃の作成は2時間もあれば出来る。

来週はもっと進展が見られるんじゃないかな。

続きでお返事です。

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学校ではインフルエンザがいきなり流行り出しました。皆さんは大丈夫でしょうか。個人差にもよりますけど40℃近く熱がでることもあるそう。手洗いうがい、これに限る。
私は39℃以上の熱を出したことが無いので、40℃なんて未知の世界です。。。

というわけで、久しぶり・・・と言ってもこれで2回目の企画ですが、今週から"製作日記"になると思います。
別に長期休暇というわけでもないんですが、作りたいときに作ったほうがモチベーションが上がりますんでね、まぁこんな時期に。テストまでまだ時間があるので時間はあるので大丈夫でしょう。
で、今回は作るものは・・・マチェット。

( ^ω^)<聞いたことがないお。 という方もいる筈なので、簡潔に説明します。

Wikipediaからとって来ました。

全く関係ないですけど、この画像サイズは見やすいですね・・・

で、上記の写真がマチェット。一般的な用途としては、ジャングルで草木を薙ぎ払う為に作られた刃物です。
一方、戦場でもマチェットの姿を見ることもあります。ナイフよりリーチがあり、重量も丁度よいなどの理由だとか。
マチェットは重心が半分より刃先より、つまり先っぽに重量がかかるということです。そんなわけで、刀などの「斬る」という表現ではなく「叩き切る」といったほうがイメージに沿うかな?

と、説明はこんな感じ。一言で言えば、叩き切る片手剣といったところでしょうか。

まぁ今回はこれを作っていこうかと思うんですが、ぶっちゃけ上のは気に入らなかったので、別の種類を作ることに。

この色合いは結構好みです。

マチェットというのは刀の柄のような部分はついてないですけど、何故か付いてる。だがそれがいい。
色が黒と銀色なので、前回と同じ塗料を使えることも理由の1つとしてあります。いかに、お金をかけずに作るかがモットーなのです。

で、今回の制作手順。

1.設計、木材の調達
2.木材のクリーニング
3. 〃 に下書き
4. 〃 の切断
5.切断後の修正(刃の部分の作成)
6.塗装


前回と似たような感じですね。おおまかな点では似てますが、細かい所はぜんぜん違います。その件は後ほど。

では、早速。あ、ちなみに、ここまでは前フリですよ。本文ではない。

・・・

1.設計、木材の調達
これは、一瞬のうちに終わりました。今回も落ちていた木材を拾って作ってます。いや、燃やすはずだった木材を拾ったといったほうが具体性があっていいですね。
今回はマチェットということなので、ナイフの3倍ぐらい大きい。=木材を持って帰るのが大変。。。
電車におおきな木材をもっている人がいると捕まりかねないので、コソコソと隠して帰りました。実はちょっと見えてましたが、まぁ気にしない。

数日後、木材に釘が刺さっていたのでこれではいけないと思い、釘を抜くことに。ハンマーの背中に釘抜きが付いている奴が偶にありますよね。あれを使用。

まぁ、無事に全て抜けましたよ・・・ですが、

流石DAISO商品。もともと古かったですし仕方ないか。


なぜ曲がったし。。。


ハンマーが釘に負けるってどうよ。。。多分釘は耐久力5倍!とか言っているやつかな。先がネジみたいになっていてとにかく抜けなかった。その結果がこれだよ!!
え?サビが付いてる? 大丈夫だ問題ない。これっぽっちじゃ捨てないぞ。
折れ曲がった時はびっくりした。逆に木のほうがへこんだのかと思った。

釘を抜いていたらいつの間にか暗くなってた。くぎゅうう

やっと主役登場。これが例の木材です。何だか色が分かれてますが、塗装するので全く問題ない。塗装しないなら模様としても悪くないと思いますけどね。だが、今回も塗装します。
ところどころ、側面に穴が開いています。これが例の釘。全部で12本でした。捨てるのがめんどくさいので、安らかに土の中へ眠ってもらいました。鉄の処分はめんどくさいんですよ。

まぁ、そんなこんなでも抜き終わって、木材に下書き。

設計図を見つつ、木材の大きさを計算。最終的に大きさを決め、下書き。
変態の大研究・・・どんな会社だよww

鉛筆で書いたんですが、わりと見えますね。手前の方は木材の模様で見難いですが・・・
今回は繊維の方向というのを完全無視しました。なぜなら、木材が非常に引き締まっているので、あまり問題ないかと判断致しました。関節を多く作ると、どうしても脆(もろ)くなってしまうんです。なんせ、今回は大型なので、これでも折れないか心配してます。

部屋の中で作業しないと寒くて仕方ない。エアコン?そんなものはない。ハロゲンヒーターとか言う電熱線が熱を出すやつです。わかるかな?まぁわりとどうでもいい。

まぁこんな感じでその日は終了。

<翌日>

学校帰宅後、早速作業開始。寒いので5枚も厚着してました。ソトサムイヨー
下書きにそって、切っていきます。ノコギリが古いのかな~?切れ味が悪いです。
現在使用しているノコギリはなぜか先端が曲がっているのです。つまり、切っているとどうしても曲ってしまうの。その修正をするのがめんどくさい。と言うより大変。
要するに、新しいノコギリほしいです。だが、いかにお金をかけずに製s(ry

家に糸ノコがあったんですが、古くて全く使いものにならなかった。折りたたみ式のノコギリで何とか頑張ってます。

で、その結果。

古びたノコギリではこれが限界。

ほんとこれ以上無理です。グリップの部分のひどさは異常。電動糸のこぎりがあったら楽なんでしょうけどね。そんなお金はない。
刃の部分は先端に重心が来るように調整。これがまた大変だった。木材を切るのってむちゃくちゃしんどいですからね。。。舐めてもらっちゃ困る。肩に乳酸が溜まりそうです。

またまた話が脱線しますが、最近の研究結果で疲労の原因となる乳酸という説は間違っているそうですね。逆に回復するのだとか?どうやらカリウムイオンとか言う奴が原因らしい。
乳酸の分子式はC363。ブドウ糖の分子式はC6126。 ( ^ω^)おっ?

あんまり良くわからないのでコメントは控えます。理科は得意でも予習はしていないのです。ただ、気になっただけ。
ブドウ糖とか乳酸とか正式名称は違うので詳しく知りたい方は自分で調べてくださいね。私には理解不能のようだ。

おっと、話を戻しましょうか。
ここから、もう少し、ノコギリで修正をして、そのあと彫刻刀で細部を掘っていきます。いや、削っていきます。カッターのほうがいいかな?

今回はここまで。写真が多いねー。PCが重い方ゴメンナサイ。悪気はないんだ。

続きでお返事・・・じゃなくて、雑談です。

続きを読む

タイトルの通り、まさかの最終回です。もっと続くと思ったんだけどね。。。
ナイフ製作は今週の火曜日に終わったんですけど、父帰省の付属品として旅行に行っていたので更新遅れました。旅行記も書いていいかなと思ったんだけど、どうしても個人的なことが多くなってしまうので面白く無いかなと。それに写真とってないしね。

そんなこんなで、作品が完成しました。では。

・・・

前回、板を切って加工しているところで終わりましたね。
まぁ、時間はかかりましたが、削った結果です。

削った結果がこれだよ!!

ちょっと接続部を再度作成したためこんな形に。
コレは立っているのではなく、ちゃんとはまってます。こうしたほうが、振り回した時の強度が高くなる。振り回して、ナイフの刃だけが飛んでいったらちょっとね…

ヤスリかけて、表面も磨いて、次は塗装です。これがまた時間かかる。

100円のダイソーさんの商品を使ったんですが、なかなかいいですよ。艶(つや)があって塗っているときに、カッコイイなぁと思いつつ塗ってました。

で、作業風景。

空は曇りがちです。

手順を間違えて、実はもう一回塗りなおしてます。シルバーピカーンってかんじですね。反射率がすごい。
紙を貼って、黒と色が混ざらないようにしています、と言っても分からないですね。色の配分に関しては全く言ってなかったので。まぁ、完成写真を見たらわかります。

コレを2日にわたり、ゆっくりと薄く塗って行きます。最終的には厚塗りになってしまったが、気にしない。

そして、遂に色塗り完成。部品をボンドで接続し、強度テスト。振り回しても問題なし。皮膚も切れやしない。

ちなみに、確認のために言っておきますが、
今作品は殺傷用ではなく、観賞用です。改めてご確認ください。
本気で作るなら、層が厚くなる色塗りはしない。そもそも、護衛用に持とうなんて思わない。拳の方がつy(ry

という訳で、完成。
完成した時の第一印象。「あ、コレ文化祭レベルだな」
作品が悪くても、なんとか画像でカバー。それが俺クオリティ。

フラッシュを使わないほうがかっこよくなった。

ちょっと暗めです。編集して、明度を上げても良かったんですが、何しろ夜中に記事を書いているもんですから、早く寝たいです。という理由により却下。
角度がいいね。一番光がいい感じになる。

そういうわけで気分上昇↑↑で写真撮りまくった。と言っても2枚ですが。続きに乗っけたいと思います。

と、こんな感じ。兄貴PC占領タイムがちょっと長かったので、待っているうちに寝てしまい、こんな夜中に。
皆さんは早く寝てくださいね。私はもう身長はいいです。普通の人になるんだったら175cmぐらいで十分です。


あと、ナイフケースの件ですが…多分作らないと思います。
もし作るなら、番外編として記事にすることも出来ると思います。それか本分の端っこにちょろっと書いてるかも。
ケースは木で創りません( ー`дー´)キリッ
発泡スチロールに紙が貼ってあるやつに、迷彩色とか龍でも浮き彫りで入れてみたりするかも。(フラグではない)

今回は画像が多くてすいません。自分の中ではしつこいかなと思ったんですが、3つの写真の1つでも抜けるとなんか物足りなくなってしまうのではないかと思い載せました。重いPCの方には申し訳ないです。

続きでお返事などです。

続きを読む

新企画:“ナイフ製作”がスタートしました。
夏休みということでネタになる記事も少なく、暇を持て余しているので、「そうだ!ナイフつくろう!」という軽いノリで作っていきます。所詮中学生ですので、金額・技術面では少々下手くそな点などがあると思われますが、お付き合いいただけたらと思います。

・・・

まず、必要なものから集めなければなりません。
今回、主な原料は木材です。
そこら辺に落ちているのを勝手にもらってきました。これが田舎のいいところ。
というわけで、もちろん上質な木材でもないわけですが、頑張って作っていこうと思います。

大まかな流れ
1、設計図
2、木材への下書き
3、木材の切断
4、ナイフへの形作り(今回はここまで)
5、塗装
6、ナイフケース作り

と、私が考えた手順はこんな感じ。
設計図は置いといて、下書きからです。

最初にナイフ自体の大きさを決めます。それを木材に下書き。
あくまでナイフですのでマチェットみたいに大きくないです。

これだけだと、何を作るか予想できないはず。。。

これが作業中です。
下の色の濃い方の板も使うんですよ。決して作業板ではない。
下書きがちょっと薄いような気がしますが、6Bの鉛筆で書きました。HBとかだったら話にならないはず。
腐敗している所も見当たりますが、まぁそこは使わないので問題はない。
で、右に見えているのが設計図。写真の角度的にものすごくかっこいいように写っていますが実は結構単純。単に数字が多いだけです。

下書きができたら次は切断。電動ノコギリなんて一般の家庭にはないので、もちろん手動。
外で切っていたので蚊取り線香が重宝しました。
のこぎりって切った後、刃の部分を触ると摩擦で結構な温度になってるんですね。これは驚いた。

で、切断後。

のこぎりの切れ味が悪すぎる。。

実はちょっとこの後、色の薄い方の木をもう少し短くします。ちょっとバランスが悪かったので。
割とまっすぐ切れたので、後の修正が楽。ヤスリをあまりかけなくて済む。

と、ここで2つの木材の違いを説明。

色の薄いほうの木材は柔らかいです。友人がスパイクで踏んづけただけで簡単にへこみました。
そして、どの方向に対しても弱点が無いというか…簡単に割れにくいということです。
というわけで、この木は持ち手の方の木です。

もうひとつの、色が松崎しげる風な色になっている木は、固いです。ただ、繊維の方向に対しては、めちゃくちゃ弱い。ですが、それでも固さの面が光るのでこちらは刃の方に使用。

あと、2つ小さなパーツが有りますが、接続部分です。これを接着して内側に少し穴を作り、そこにナイフの根元を入れようと思っているのですが、多分加工が滅茶苦茶難しいはず。今回の問題点はこれ。

まぁ、説明はここらへんにしておいて、次の工程へ。

次は主に彫刻刀を使い、形を作っていきます。これがまた時間かかるんだわ。。。
私の経験上、学校で彫刻刀を使うときに歪(いびつ)な形をした板が渡されませんか?

なにぃ?何のことかわからないだと?じゃ絵を描いてやんよ。

ペイントは色使いが難しい。

注、その歪な形の上に乗っているのは豆腐ではありません。
ささっと描いてみた。やっぱりデジタルは難しいなぁ。アナログ式も難しいけど楽しいです。
これで、分かってもらえたかな?上手下手以前に分かってもらえたらそれで自分的に良い。

アレがあると、手を切るリスクががくっと下がるのですが、それがないので力がいれにくいです。
これが、時間のかかる1つの理由。手を切ったら元も子もないのでね。
すべての種類の彫刻刀を使い、徐々に削っていくのですが、今回はこの工程で終了です。

写真ドゾー。
原型は見えてきた。。。

お、フラッシュ焚いたらちょっとかっこ良くなったよ。
下の板はカッター版です。実際、机を傷つけないためだけに敷いた物。安全性には全く影響しない。
ひとまず、木の皮を剥ぎました。これで塗装しやすいはず。
ヤスリで表面だけさっと。100均で売っていたスポンジ型のヤスリです。割といいです。だがおすすめはしない。
ちなみに、ここ前にかけた費用は、
スポンジ型ヤスリ×2 210円
塗料×2       303円
計          513円

(ニート)<値段をかけたら負けかなと思っている。

と、今回はここまで。
今回はすいませんが、この文を本文と同じ扱いとさせていただきます。
前回みたいに2記事は書きたくないので。(-_-;)スンマセン

というわけで、続きでお返事です。

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Author:ふぇひ
平凡な日常を中心とした記事を書いています。のんびりしている管理人ですが、よろしくお願いします。

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